医療従事者の開閉の負担を軽減スムーズで軽やかな扉
MRI室に求められる高い遮蔽性能を保ちながら、従来の重くて扱いづらい扉の課題を解決。「シールドセミオートドア」は、軽い力で誰でも簡単に開閉できる構造を実現しました。医療従事者の身体的負担を減らし、スムーズな導線づくりに寄与します。
操作性・安全性・柔軟性現場の声を形にした機能たち
ドア開錠スイッチ
ワンタッチでスマートに解錠
扉の解錠は、ボタンを押すだけ。自動でハンドルが上がり、重い扉の開錠動作をサポートします。医療現場で求められる迅速な動線をサポートします。
施錠センサー
確実な施錠を自動でサポート
扉を閉めるだけで、センサーが作動して自動的に施錠される設計です。施錠の手間を軽減し、MRI室の遮蔽性と安全性を保ちながら業務効率を高めます。
自動・手動切替スイッチ
万一のときも、手動で安心操作
電源トラブルやセンサー不具合の際も、簡単な操作で手動モードに切替可能。柔軟な運用を可能にする設計で、万全のバックアップ体制を提供します。
従来のMRI室の扉についてのアンケート(当社調べ)
MRI室の扉について、不満や改善してほしい点はありますか?(114件の回答)
はい60.5%
いいえ39.5%
- 重い
- 20件
- かたい
- 4件
- 開けにくい
- 2件
- 音漏れが多い
- 2件
- 自動ドアがいい
- 2件
現場の声から、
具体的な不満や課題が多数
快適な医療環境の実現には、
扉の進化が必要
シールドセミオートドアで もっと軽く、もっと快適に
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